プロダクト

AI News Curator

チームに読んでほしいものが、朝いちばんに。

読んでほしいテーマを登録しておくと、夜のあいだにAIが情報を集めて選り分け、朝いちばんに要約を届けます。検索で上位に出てくるだけの記事や、不安をあおるだけの見出しは入りません。ひとりひとりが自分で情報源を探さなくても、チーム全員が同じ材料を持って一日を始められます。

  • チームで読む材料を、同じものに揃える
  • 上位に出てくるだけの記事は入らない
  • Slack / メール / Notion で受け取れる
AI News Curatorの朝のブリーフィング画面。記事カードが縦に並び、右にテーマ管理パネルがある。
今朝のブリーフィング。見出し、3行の要点、出典、そしてなぜ今これが出てきたのか。

できること

チームに読んでほしいものが、朝いちばんに。

  1. チームで読む材料を、同じものに揃える

    各自が自分で情報源を探すと、目にするものは人によってばらつきます。読んでほしいテーマを会社側で登録しておけば、全員が同じ材料をもとに話を始められます。テーマはいつでも足せますし、しばらく見ないようにもできます。

  2. 上位に出てくるだけの記事は入らない

    検索やポータルで目立つだけの記事、不安をあおる見出し、同じ出来事の焼き直し。これらを外したうえで、登録したテーマとの近さで選び直します。避けたい話題を指定しておくこともできます。

  3. Slack / メール / Notion で受け取れる

    普段開いている場所に届きます。各記事には3行の要点と、なぜ今それが出てきたのかの一文が添えられるので、開かなくても要点は伝わります。配信の時刻とタイムゾーンも指定できます。

使いかたの流れ

使いはじめてからの流れ

  1. 1

    テーマ登録

    読んでほしいテーマを登録する。

  2. 2

    収集

    夜のあいだに情報源を横断して集める。

  3. 3

    選別

    重複と質の低いものを外し、選び直す。

  4. 4

    要約

    3行の要点と「なぜ今これか」を添える。

  5. 5

    配信

    朝いちばんに、Slack / メール / Notion へ。

画面

実際の画面

テーマと配信の設定画面。テーマの一覧と、配信先・配信時刻を指定できる。
読んでほしいテーマ、避けたい話題、配信先と時刻。設定は1画面にまとまっています。

主な仕様

できることの範囲

情報源
ニュースサイト、技術系フィード、Web検索を横断
選別
同じ出来事の重複をまとめ、テーマごとに偏りなく選ぶ
要約
3行の要点、重要度、キーワード、「なぜ今これか」の一文
配信
Slack / メール / Notion。時刻とタイムゾーンを指定

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