プロダクト
Business Card Scanner
まとめて撮るだけで、連絡先になる。
机に並べた名刺をまとめて撮るだけで、1枚ずつ切り出して読み取り、連絡先として登録します。裏面も、同じ人の重複も、自動でまとめます。専用のスキャナーはいりません。ひとりひとりの名刺入れに眠っていた連絡先が、社内で検索できる状態になります。
- まとめて撮って、まとめて登録
- 表と裏、同じ人の重複を自動で統合
- 専用のスキャナーなしで、社内で共有できる形に

できること
まとめて撮るだけで、連絡先になる。
まとめて撮って、まとめて登録
机に並べた名刺を1枚の写真に収めるだけ。画面上で認識された枚数を確認してから撮れるので、撮り漏らしにも気づけます。1枚ずつ撮ることも、あとから追加することもできます。
表と裏、同じ人の重複を自動で統合
裏面だけを別に撮っても、同じ名刺のものとして結びつけます。何度も名刺交換した相手は1件にまとまり、役職が変わっていれば新しいほうを残して、古い情報も履歴として残します。
専用のスキャナーなしで、社内で共有できる形に
必要なのは手元の端末だけで、専用のスキャナーや1枚ごとの課金はありません。読み取った連絡先は氏名・会社・部署・会った日などで検索でき、CSVやNotionに書き出して既存の顧客管理に流し込めます。
使いかたの流れ
使いはじめてからの流れ
- 1
撮る
机に並べた名刺をまとめて撮影する。
- 2
切り出し
1枚ずつ自動で切り出す。
- 3
読み取り
氏名・会社・連絡先を項目ごとに読み取る。
- 4
統合
表と裏、同じ人の重複をまとめる。
- 5
共有
社内で検索・絞り込み、CSVやNotionへ書き出す。
画面
実際の画面

主な仕様
できることの範囲
- 入力
- 複数枚をまとめて撮影した写真、スキャン画像。専用機材は不要
- 読み取り
- 氏名・会社・部署・役職・メール・電話・住所・メモ
- 整理
- 表裏の統合、重複の統合、タグ、会った日と場所
- 共有
- 全文検索・絞り込み、CSV書き出し、Notionへの連携
Contact
導入をご検討の方へ
実際の運用に合うかどうか、まずはお使いの環境や運用フローをお聞かせください。